極み竹使用

袖垣
高さ6尺(約180cm)、幅3尺(約90cm)前後で柱の片側を屋根に固定する小型垣根の総称です。
「舞台袖」のように本体である家屋から飛び出ている事からその名が付けられたと言われています。
家屋の出入り口を少し隠したり、敷地内で通路や庭との境界として設える事があります。

GENWA袖垣の特徴
和の雰囲気を残しながらも新築の近代住宅にも馴染む現代の袖垣
伝統とモダンデザインの融合
Japanese GaedenのためのGENWA袖垣GENWAを漢字で書くと「玄和」になります。
「玄和袖垣」ではクラシックな和にイメージが傾いてしまいます。
グローベンが目指しているのは伝統を重んじることと、温故知新を実現することです。
凛とした輝きと柔和な響きが芸にある「げんわ」という音を残すために、アルファベットで「GENWA」としています。
人工竹ならではの構造や外観
樹脂製の竹穂を使って細かく繊細な部分を再現したり、2色の丸竹でコントラストを出したり、本物に近いディティールを再現したり、人工竹ならではの細工がふんだんに取り入れられてます。

公式の店舗 グローベン W900mm H1800mm A60FH098 GENWA袖垣6型-置物

公式の店舗 グローベン W900mm H1800mm A60FH098 GENWA袖垣6型-置物

公式の店舗 グローベン W900mm H1800mm A60FH098 GENWA袖垣6型-置物

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